掲載されない例

 

オーディションプラス内 検索

掲載されない例

 オーディションプラスでは、オーディション情報を応募していただいても残念ながら掲載できない場合がございます。よくある掲載されない例を挙げます。

 

応募者から多額の料金を取るもの
  • 有料レッスンなどに誘導する可能性の高いもの
  • アカデミーや養成所要素が強いもの
  • オーディション料を取るもの。オーディション自体で稼ごうとするもの。
  • 悪い評判が多い団体からの依頼
  • 小劇団系のノルマについては、ある程度の範囲なら容認します

 

応募の間隔が短い

 前回掲載の募集締切から3ヶ月経っていないのに、同じジャンルの応募をしている場合は掲載できません。

 

記事の内容がほとんどコピペ

 同じ内容を送っている場合は、前回掲載の募集締切から3ヶ月空いていたとしても掲載しません。時流の変化や団体の状況などにより、内容は変化させてください。

 

第三者による応募

 オーディション対象の作品やグループ、商品などに関わる主体団体ではなく、仲介業者や関係のない第三者による応募は掲載しません。
 メールアドレスのドメインやホームページの内容で判断しています。

 

公序良俗に反する

 応募情報や主催様のホームページや関連リンクに、公序良俗に反するような文言や画像がある場合は掲載できません。

 

活動内容が乏しい

 あまりにも活動内容が乏しい場合は掲載できません。
 新規結成や新規団体においては、活動計画が具体的でなかったり、活動範囲があまりにも狭かったりする場合は掲載できません。
 プロダクションにおいては、タレントが少なかったり、不明だったり、目立った活動が見られない場合は掲載できません。

 

ホームページに”会社概要”がない

 特に芸能事務所様の場合、ホームページに社名、所在地、代表者、事業内容、資本金などが記された会社概要(団体概要)のようなページがない場合は、掲載できません。

 

姉妹サイト

オーディション合格への道

 

最新情報をお届けします