オーディションプラス

Cooch WSオーディション ノルマなし、ギャラあり

初心者歓迎、真剣にお芝居を仕事にしたい方向けです

主催

Cooch

 

募集締切

2019/3/22

 

募集内容

Coochの無料ワークショップが開催されます。普段は映像ディレクターとしても仕事をしているCooch脚本・演出のジュオス藤桑が、よそではあまりやらない演技メソッドを実践するワークショップになります。ワークショップのみでのご参加ももちろん可能です。

 

【ワークショップ内容】
日時:3/24(日) 14:00~20:00(6h)
場所:南阿佐ヶ谷 Cooch所有スタジオ
   詳しい場所は参加者の方へご連絡いたします。
内容:明日すぐにお芝居が変わる為の演技2.3のこと
料金:無料(スタジオまでの交通費はご負担ください)
定員:20名
講師:ジュオス藤桑

 

【オーディション対象公演企画詳細】
タイトル:M-エム-

 

あらすじ:2023年にあるキャラクターの著作権が切れようとしている。ニューヨークで離婚弁護士をしている神栖はある夜、 著作権法の更なる改正への協力を依頼されたが、まだ彼は自らが非日常の世界へ足を踏み入れはじめていることに気づいてはいなかった…これは、ジュオス藤桑が世界最大のタブーを描く珠玉のサスペンス。

 

コンセプト:2019年の今年から、Coochの演劇公演内容は大幅リニューアルされます。Cooch=SECRET×V.I.Pと銘打たれ、タブーを題材としたオリジナル長編作品を、より秘密や特別感の味わえる空間・世界観を構築し公演していきます。

 

日時:2019年6月~9月の間、5日間 全6~7ステージ

 

劇場:座席100名~150名規模の劇場

 

Coochとは:
2014年、代表のジュオス藤桑が発足。様々なアーティスト・役者がその世界観に共感し、コラボレーションするエンターテイメント団体。 2016年には街中に俳優が散らばり、お客さんが主人公となり街を歩きまわる「リアルシネマ体感ライフ」を企画。 舞台と並行し、映画・映像製作も積極的に行い、映画祭にも多数参加。 これまでの延べ観客動員数は1万人を超え、2019年にはさらなる新企画、 「Coochの朝ドラ(映像)」・「Coochを探せ(街追跡イベント)」・「アートベースプロジェクト(劇場ではない特殊な舞台公演)」の製作も決定。

 

公式HP:https://www.cooch.jp/
Cooch制作短編映画:http://urx.red/gXlW

 

オーディション参加費

無料

 

合格後にかかる費用

無料

 

報酬や給与、賞金や賞品、手当など

チケットバック
30枚以下1枚300円(20枚の場合・・・6000円)
30枚〜49枚1枚500円(30枚の場合・・・1万5000円)
50枚~74枚1枚1000円(50枚の場合・・・5万円)
75枚~99枚1枚1250円(75枚の場合・・・9万3750円)
100枚~149枚1枚1500円(100枚の場合・・・15万円)
150枚~1枚1800円(150枚の場合・・・27万円)
※チケットノルマは一切ありません。
※公演集客実績やSNSフォロアー数・受賞暦などにより、ステージギャランティのご相談も可能です。

 

応募資格

都内スタジオへ通うことができる15歳〜50歳までの男女

 

応募方法

お名前・年齢・性別・電話番号・お芝居暦を記入し、

 

coochworkshop@gmail.com

 

へご連絡ください。

 

お問い合わせ

coochworkshop@gmail.com

 

このオーディションをチェックした人はこちらも興味があります

リンク

オーディション合格への道

 

 

 

最新情報をお届けします