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ラジオドラマ「猫の日常 ~三丁目のタマ子の物語~」声優募集

オーディション ラジオドラマ「猫の日常 ~三丁目のタマ子の物語~」声優募集 主催:EN&ON、カテゴリ:声優

 

主催

EN&ON

 

募集締切

2019/8/31

 

募集内容

かわさきFM【晴れるYA!GOLD!!】
(79.1MHz 金曜日17:19~放送中)
番組では2019年秋に放送する、
ラジオドラマ『猫の日常 ~三丁目のタマ子の物語~』の出演者を募集します。

 

舞台は静岡は伊豆半島のとある町。
温暖な気候とゆっくりした時間の流れのお蔭か、猫がたくさん住んでいます。
そんな中の小さな一匹と、ひとりの女性の絆を描いたちょっと不思議で、
ほっこり、にっこりなアットホームな物語です。
声の仕事がしたい!活動の場を広げたい!マイク前で収録を経験したい!
そんな、やる気とイマジネーションあふれる、新しい才能のご応募をお待ちしています!
経験、性別、年齢は問いません。あなたの夢の第一歩の作品にしてください。

 

<あらすじ>
やきそば、タコ焼き、かき氷にタイ焼き。
懐かしい昭和の香り漂う、半分駄菓子屋の小さな食堂“伊豆屋”には、
態度はでっかい小さな猫がおりました。
名前はタマ子。
店の主人の熱海(あつみ)とは喧嘩の絶えない、それはそれは仲のいい二人暮らしです。
遠い昔、拾ってきたタマ子を一週間寝ずの番をしてミルクを飲ませ、なんとか命を繋いだはいいのですが、
日に日に生意気な口を利くどら猫に育ってしまいました。
店に来る客たちそんな二人に呆れ顔。
そんなある日、いつものように喧嘩をして店を飛び出したタマ子は車に轢かれ、歩くことが出来なくなりました。
今までのように笑うことがなくなったタマ子も、徐々に年をとっていくのでした。
そんなタマ子を元気づけようと、熱海はタマ子と旅に出ます。
そして、タマ子が大好きな海の見える丘の上・・・
タマ子は熱海の胸の中で、息を引き取りました。
その顔はとても穏やかだったそうです。

 

<主な登場人物>
タマ子・・・0〜15歳の猫
熱海(あつみ)・・・伊豆屋の店主
伊東康成・・・常連 売れない作家 着物で暮らす
みかん・・・八百屋の看板娘 タマ子と気が合う
河津さくら・・・恋に悩むOL一年生
お米・・・近所の猫 タマ子の親友
波やっこ/刑務所にいた過去を持つ芸者
沼津先生/獣医 猫の保護に奔走している
キンメ/旅先で出会うさすらい猫
ほか

 

オーディション参加費

なし

 

合格後にかかる費用

詳細はお問い合わせください

 

報酬や給与、賞金や賞品、手当など

詳細はお問い合わせください

 

応募資格

◆性別不問
◆年齢不問
◆経験不問
◆未成年者は、保護者の承諾を得る事
◆プロダクション所属者はプロダクションの許可を得る事

 

応募方法

応募はメールにてお願いします。

 

①氏名 ②年齢 ③住所 ④お電話番号 ⑤志望動機 ⑥活動歴(レッスン歴含む)
⑦写真1枚以上(上半身またはアップ及び、全身写真 3カ月以内に撮影したもの)を添付
以上を、下記まで送信してください。
送信先 radiodrama@en-and-on.com  
[件名]に「猫の日常」応募AP係と明記

 

お問い合わせ

radiodrama@en-and-on.com

 

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