ガラ劇第23弾公演「ガラ林短編集」WS型オーディション

ガラ劇第23弾公演「ガラ林短編集」WS型オーディション

主催:ガラ劇、カテゴリ:舞台

主催

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募集締切

2020/3/16

 

募集内容

ガラ劇第23弾公演
2020年5月26(火)~31(日)予定
@シアターシャイン

 

作・演出 ガラ林

 

【オーディション詳細】
2020年3月16日(月)
13:00~17:00
板橋区内施設にて
テキストを使ったワークショップ型オーデション

 

【本公演詳細】
タイタス、走れメロス、ドン・キホーテ、時代を代表する三作品をガラ林が現代に置き換えて再構築する意欲作!
空間演出で評価を得ているガラ劇が
初の会話だけで紡がれる新たな試みは必見!!

 

現代文語か?日常口語か?
新劇から静かな演劇はたまた不条理劇まで!
どんな会話劇になるか?
三本とも違う様式で描かれており一筋縄では収まりません。
乞うご期待!!

 

【ガラ劇とは】
80年代の小劇場ブームを再び。をコンセプトに活動。 円形舞台にこだわり 時間、空間を役者の体や様々なツールを用いて一瞬にして変化させる演出で好評を得ている。
又賞レースでも受賞歴を持ち、幅広い活動をしている。

 

【主な受賞歴】
杉並演劇祭優秀賞
池袋演劇祭みらい館大明賞
杉並演劇祭大賞

 

【‪ガラ林とは‬】
‪ガラ劇主宰‬
‪日本劇作家協会会員‬
‪芸人プロレス、西口プロレスの‬‪レフェリーガラ林として活躍‬
‪ゴミ芸人によるゴミについて考えるゴミトークメンバー‬
‪百本以上の戯曲を書き‬‪毎公演新作にこだわり‬‪執筆活動を続ける‬

 

【あらすじ】
タイタス
精神病棟に隔離された手足の不自由な女は、世界で唯一精神病患者とコミュニケーションが取れる能力を持つ。その能力の中で女は仲間を増やし、やがて健常者が自分たちを隔離しているのは自分達の未知なる能力を恐れるからだと思い始める。

 

走れメロス
二十年振りに集まったのは思い出の場所。明日取り壊される一軒家。そこに集まった四人は思い出話に花を咲かせる。もう戻らない自分達の青春を思いながら今の自分を見つめ、まだ果たせない約束のため動き出す。

 

ドン・キホーテ
地方を出て東京で作家として成功した女が帰郷する。自分を育てた地元劇団。しかし東京で売れっ子になって帰ってきた女に劇団員は冷たかった。女は劇団で公演する予定だった本を盗用し、それをきっかけに作家として成功したからだった。

 

どの作品も上演時間は一時間強予定です。
三本の中どれか一本に出演していただきます。

 

オーディション参加費

なし

 

合格後にかかる費用

なし

 

報酬や給与、賞金や賞品、手当など

チケットバックとなります

 

応募資格

・男女年齢経験問わず
・4月第四週より週4程度土日月曜を中心に本番前の一週間のスケジュールを押さえられる方(1日の拘束時間は約4.5時間)
・ノルマなし(ただし自己の最低枚数を努力して活動してくださる方)

 

応募方法

・プロフィール
・写真(全身/バストアップ)

 

を添付の上
info.garageki@gmail.com
までお送りください。

 

※オーディション日程が合わない方はご相談ください。

 

お問い合わせ

info.garageki@gmail.com

 

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