アトリエ三軒茶屋 企画公演 出演者オーディション
主催:アトリエ三軒茶屋、カテゴリ:舞台
主催
募集締切
2026/2/15
募集内容
このたび、演出に池田智哉氏(24/7lavo / feblabo)を迎え、2026年3月下旬に上演する短編オムニバス公演の出演者オーディションを実施いたします。
<公演概要>
アトリエ三軒茶屋企画Vol.3 題名未定
【内容】「別れ」をテーマにした短編集を予定しています。
【本番期間】2026年3月下旬
【劇場】アトリエ三軒茶屋(東急田園都市線「三軒茶屋」駅徒歩1分)
【演出】池田智哉(24/7lavo / feblabo)
<アトリエ三軒茶屋企画>
アトリエ三軒茶屋は、俳優・演出家・スタッフが安心して創作に向き合える場を目指す小規模多目的スペースです。短編作品や実験的な企画、公演の第一歩となる場としても活用されています。
Vol.1 短編集『しあわせ』(2026年1月28日~29日)脚本・演出:目崎剛
Vol.2 朗読劇『教室の窓は、いつも宇宙!-朗読版-』(2026年2月22日)脚本・演出:奥田悟史
<演出家プロフィール>
池田智哉(いけだともや)。個人ユニットfeblabo代表。劇団24/7lavo主宰。元シアター・ミラクル支配人。
大学入学を機に演劇をはじめ、2007年より、プロデュースユニット「feblabo」の名前で、プロデューサー兼演出家として活動し、小劇場アイドルユニットのプロデュースや、宮城県石巻市で行われた「いしのまき演劇祭」に3年連続で参加するなど、多岐にわたる活動をしている。2013年~2023年は新宿歌舞伎町にあった小劇場シアター・ミラクル支配人を務めた。演出・プロデュースを務めたfeblaboプロデュース「十二人の怒れる男-Twelve Angry Men-」が「こりっち舞台芸術!アワード2020」において、5276作品中3位にランクイン。主宰・演出を務める24/7lavo第2回公演「ドント・コールミー・バッドマン」が2021年「こりっち舞台芸術!アワード2021」において、5553作品中5位にランクイン。
オーディションのスケジュール
<オーディション開催日時>
以下の中からお選びください。
A回:2026年2月7日(土) 18:15~21:00 ※募集終了
B回:2026年2月11日(水・祝) 18:15~21:00
C回:2026年2月16日(月) 13:15~16:00
※会場は新宿区周辺の施設を予定しています。参加者には詳細をお知らせいたします。
<募集締切>
前日 23:59まで
合格後のスケジュール
出演者決定:2月中旬 / 稽古:2月下旬~(アトリエ三軒茶屋あるいは新宿周辺施設)
オーディション参加費
なし
合格後にかかる費用
なし
報酬や給与、賞金や賞品、手当など
1枚目から1枚につき800円のチケットバック
応募資格
・18歳以上の心身ともに健康な方
・演技経験不問
※事務所・劇団等に所属している方は事前に許可を得てご応募ください。
応募方法
以下のフォームから項目をご入力ください。
https://forms.gle/MStTKY3PUcx4U68C8
※送信後、48時間を過ぎても返信がない場合はお手数ですが、info@act-bp.comまでご連絡ください。
※フォームからのご応募が難しい場合は、info@act-bp.comまでメールくださいませ。
お問い合わせ
株式会社バランス企画 (担当:上原 / メール:info@hotel-bp.jp)
宣誓事項
本オーディション情報において、主催者は下記の宣誓をしております。
・虚偽、誇大など、いたずらに誤解を与えるものはありません。
・明記していない費用等について、強制的に徴収することはありません。
・オーディション、および合格後の活動において、主催者および関係者はセクシャルハラスメント、パワーハラスメントなどの一切のハラスメントを行いません。
契約に関する注意事項
本オーディションに関する契約・報酬・活動条件等は、主催者と応募者の間で直接確認・合意のうえ決定してください。トラブルを避けるため、契約内容(報酬・活動条件・拘束期間・キャンセルポリシー等)を事前に書面等で明確にすることを推奨します。本記事の内容はあくまで募集時点での情報であり、最終的な契約条件とは異なる場合があります。また、本記事は契約条件の証拠とはなりません。必ず主催者と直接やりとりを行い、ご自身で内容をご確認ください。







