オーディションで緊張してしまう方への言葉

 

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オーディションの緊張を
ほぐす言葉

 

オーディションは試される場ではなく、試す場だと思うことです。

 

普段通りの自分のパフォーマンスを、元気一杯に。
まずはそれが一番大切です。
合格か不合格かなんて、その後に考えることです。
(舞台演出家)

 

審査員が過去に手がけた作品、出演した作品、演出した作品は必ず見ておきましょう。
映像で残っているなら、レンタルや動画サイトにだってあるでしょう。
見ていない人がとても多いのです。逆に考えると、見ておけばライバルに差をつけられるというわけです。

 

 

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