舞台「人を殺して何が悪い?」出演者オーディション
主催:ウラカワフィルム、カテゴリ:舞台
主催
募集締切
2025/9/10
募集内容
10月28日から11月6日シアターアルファ東京(201席10公演) 舞台「人を殺して何が悪い?」の男女キャストを募集いたします!リバイバル公演になります。
【作品コンセプト】
正義とは何か。善悪とは何か。
人は本当に、人を裁く資格はあるのか。
絶望の密室で、狂気が交錯する
【企画内容】
人を殺すことの何が悪いか、と問われた時に何と答えますか? そんなこと当たり前だと答える人が大半だと思いますが、「何が」を明確に答えられる人はいないと思います。一人の男の殺害をきっかけに善悪と罪、そして赦しについて考える舞台にしたいと思い企画しました。
【作品梗概】
タイトル:「人を殺して何が悪い?」
上演時間:80分予定
ジャンル:密室サスペンス
劇場:シアターアルファ東京
公演日時:10月30日〜11月6日(28日小屋入り、ダブルキャスト予定、10公演)
稽古:9月末から
【あらすじ】
真美は、親友の久秀を殺されて怒り狂っている。久秀を殺した犯人たちは法で裁かれることもなく、罪の意識も感じていない。真美は、殺人者たちを拉致監禁して、人を殺して何が悪いか、を問いただす。
【募集内容】
真美(主人公)決定済み、後日発表
睦:30代から40代男性 / カリスマ性があるボス役。
以下、睦の手下たち
藤二郎:20代から30代男性 / 粗暴だが頭が良くて要領が良い
佐田:20代から30代男性 / 生真面目で学校の優等生
義昭:40代から50代男性 / 放蕩者の社長
千夜:30代女性 / 真美(主人公)の幼なじみ、ミステリアス
希美:20代から30代女性 / 女を利用していきている
※年齢、人物設定は目安です。
※ダブルキャスト予定になります。
【企画者紹介】
浦川公仁
映画
2024年制作「やどかりそう」YADOKARISOU・31分
2023年制作「今、僕は嘘をついている」I AM LYING・60分
(2024年7月池袋シネマ・ロサで上映)
よろしくお願いいたします!
オーディションのスケジュール
【オーディションの流れ】
メール応募にて書類審査、通過した方には折り返し連絡いたします。
その後、スケジュールを合わせ、2次面談、演技オーディション。
合格後のスケジュール
【上演までのスケジュール】
9月:キャスト、スケジュール決定
9月末から:顔合わせ、稽古
10月29日:ゲネプロ
10月30日〜11月6日]:本番(公演10回)
オーディション参加費
なし
合格後にかかる費用
なし
報酬や給与、賞金や賞品、手当など
1ステージ5千円〜(経験などによって相談させて下さい)+チケットバック1枚目から1000円以上
※200席10公演
他、物販(チェキ、個人のグッズ)などのロイヤリティー。
稽古等の交通費はご自身での負担になります。
応募資格
舞台出演経験があり、現在活動中の方。チケットノルマはありませんが、30枚以上売れる方。未達成でも負担金はありませんが、集客に積極的に協力していただける方。
応募方法
1.名前
2.年齢
3.ご住居からの最寄駅
4.希望する役
5.ご本人様が写った写真
6.連絡先(メールアドレス)
7.あればお芝居している動画など
8.9月15日までの空きスケジュール
1から8を記載して下記メールアドレスまで送ってください
urakawa.tk@gmail.com
※事務所所属の方は許可をとってご応募ください
お問い合わせ
宣誓事項
本オーディション情報において、主催者は下記の宣誓をしております。
・虚偽、誇大など、いたずらに誤解を与えるものはありません。
・明記していない費用等について、強制的に徴収することはありません。
・オーディション、および合格後の活動において、主催者および関係者はセクシャルハラスメント、パワーハラスメントなどの一切のハラスメントを行いません。
契約に関する注意事項
本オーディションに関する契約・報酬・活動条件等は、主催者と応募者の間で直接確認・合意のうえ決定してください。トラブルを避けるため、契約内容(報酬・活動条件・拘束期間・キャンセルポリシー等)を事前に書面等で明確にすることを推奨します。本記事の内容はあくまで募集時点での情報であり、最終的な契約条件とは異なる場合があります。また、本記事は契約の証拠とはなりませんので、必ず主催者と直接やりとりのうえ、ご自身で内容をご確認ください。









