舞台「涙が出そうなくらい、生きろ」出演者募集
主催:ウラカワフィルム、カテゴリ:舞台
主催
募集締切
2026/3/15
募集内容
5月GW公演 舞台「涙が出そうなくらい、生きろ」の出演者を募集いたします!
※台本を持ってのリーディング公演になります。
本作は「Inoru」(50分)と「Oboreru」(50分)の二作品で描く会話劇です。
どちらか一つだけ観ても楽しめますが、両方観ると相乗効果で更に楽しめる構成になっています。
ステージと客席が近い劇場で、お芝居の緊張感が客席に直接伝わるような臨場感の強い公演を目指します。
【企画内容】
涙が出るほど、生きたことはありますか。
この作品は、人生を反転させる一瞬を描きます。
悲しみ、苦しみ、その底で、人は何を選ぶのか。
それは救いか、破滅か。
観る者自身に問いを突きつける会話劇になります。
【公演概要】
タイトル:涙が出そうなくらい、生きろ (Inoru・Oboreruの二部構成)
公演日程:5月2日(土)〜6日(水)(8公演予定)
劇場:東中野バニラスタジオ予定
チケット料金:1公演3000円・セット5000円
【作品内容】
幼い頃の事故で体に障害を持つ女、幸は、夫を殺し山に埋めた。
SNSは彼女を悲劇のヒロインとして拡散する。
それは弱者への同情と悲劇の消費。
幸はノイズを気にすることなく自分の目的を果たそうとする……
そして、その事件に魅了され、模倣しようとする女、悠子……
あなたのその感動は、本物か?
【募集キャスト】
男女20代から50代、10名程度
【企画者紹介】
浦川公仁
舞台
2025年10月30日〜11月6日恵比寿シアターアルファ東京
「人を殺して何が悪い?」
映画
2024年制作「やどかりそう」YADOKARISOU・31分
2023年制作「今、僕は嘘をついている」I AM LYING・60分
(2024年7月池袋シネマ・ロサで上映)
最後に
一緒にこの作品を世の中に広めてくれる仲間を募集しています!
もっと大きな劇場での公演や映画制作、劇場公開も目指していこうと思っています!
経験者も未経験者の方も、ぜひお気軽にご応募お願いいたします!
オーディションのスケジュール
【審査の流れ】
メール応募にて書類審査、通過した方には折り返し連絡いたします。
その後、スケジュールを合わせ、2次面談。
応募者多数の場合は簡単な演技オーディションをする場合があります。
※台本の第一稿は完成していますので、内容などの確認了承をいただいてキャストを決定したいと思います
合格後のスケジュール
【スケジュール】
顔合わせ・稽古: 3月〜4月に中野区内にて実施。
回数:5回〜10回程度(経験や進捗により調整)
稽古日時:相談の上決定します。
本番: 5月2日(土)〜6日(水)
オーディション参加費
なし
合格後にかかる費用
なし
報酬や給与、賞金や賞品、手当など
【報酬】
チケットバック: 1枚目から500円バック、6枚目から1000円バック、20枚で+5000円、以降10枚ごとに+5000円(経験により応相談)
ノルマ: なし(集客のご協力はお願いいたします)
物販: チェキ・グッズ等のロイヤリティあり(50%バック)
応募資格
年齢、性別、経験不問
柔軟性がある方
応募方法
1.名前
2.年齢
3.ご住居からの最寄駅
4.希望する役
5.ご本人様が写った写真
6.連絡先(メールアドレス)
7.あればお芝居している動画など
8.3月の面談可能日
こちらまで送ってください
urakawa.tk@gmail.com
お問い合わせ
宣誓事項
本オーディション情報において、主催者は下記の宣誓をしております。
・虚偽、誇大など、いたずらに誤解を与えるものはありません。
・明記していない費用等について、強制的に徴収することはありません。
・オーディション、および合格後の活動において、主催者および関係者はセクシャルハラスメント、パワーハラスメントなどの一切のハラスメントを行いません。
契約に関する注意事項
本オーディションに関する契約・報酬・活動条件等は、主催者と応募者の間で直接確認・合意のうえ決定してください。トラブルを避けるため、契約内容(報酬・活動条件・拘束期間・キャンセルポリシー等)を事前に書面等で明確にすることを推奨します。本記事の内容はあくまで募集時点での情報であり、最終的な契約条件とは異なる場合があります。また、本記事は契約条件の証拠とはなりません。必ず主催者と直接やりとりを行い、ご自身で内容をご確認ください。








