書類審査

 

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オーディション用紙の選び方、書くコツ、送り方

 ほとんどのオーディションではまず書類審査が行われます。

 

 ここではオーディション用紙について紹介します。

 

 審査員を引きつける魅力的な応募書類を書くことはオーディション合格への第一歩です。

 

 応募書類は書類審査に使われるだけではありません。

 

 2次、3次と以降の審査でも大切な資料となって審査員の目に触れ続けます。

 

 とても重要です。

 

どのような書類形式の用紙を選べばよいか?

 主催者側がオーディション用紙や応募フォームを用意している場合があります。

 

 もちろんこの場合は用意されたものを使って応募してください。

 

 用意されてない場合は自分で選ぶことになります。

 

 その際、一般で使う履歴書ではなく専門のオーディション履歴書を使いましょう。

 

 一般の履歴書と比べて、オーディション履歴書を使う利点は次のとおりです。

  • 写真を貼れる部分が大きいこと
  • スリーサイズを書けること
  • 保護者同意欄があること(未成年者向け)
  • レッスン経験や出演経験を書けること

 

 例えば、こちらのオーディション履歴書には上記の項目があらかじめ用意されています。

 

ライバルと差がつく『 オーディション専用応募用紙 』 20枚入 【履歴書】

 

オーディション用紙の内容について

 書類審査の秘訣は、会いたいと思わせる書類を書くことです。

 

 自己PR志望動機写真撮影について、それぞれの記事を参考にしてみてください。

 

 良い書類内容だと面接の流れも良くなるものです。

 

送る際の注意事項

 封筒が小さいがために、小さく折りたたんで送る方がいますが、これはNGです。

 

 用紙も傷つきますし、主催者側の手間にもなってしまいます。

 

 履歴書の大きさに合わせた封筒を選びましょう。

 

 クリアファイルに入れると書類も傷つかず、主催者側に与える印象も良いでしょう。

 

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