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「ロボットレストラン ダンサー募集」 主催者からのメッセージ

オーディション

 

ROBOT RESTAURANT ダンサーチーム リーダー
木下 寧々

 

●きのした ねね●

 

2015年 春 オーディション合格。

 

ダンス経験にブランクがありながらも、周囲のサポートや日々の努力により素質が開花。
同年、ダンスチームのリーダーとして抜擢される。

 

現在では自身もプレイヤーとして出演しながら、振付を含めた演出・構成にも携わり、世界に誇るエンターテイメントショー集団をまとめている。
好きな言葉は「一生懸命は正義。」

 

 

本オーディションについて

エンターテイメントショーに出演するダンサーを、オーディションで募集します。
基本的には課題曲でのダンスオーディションとなります。
私自身も、「キラキラと輝く人生を送りたい!」という、ふとしたきっかけで応募しました。
ダンサーになる夢をかなえ、世界中の人々に笑顔を届けてみませんか?

 

求める人物像

ダンサーになりたい!ダンスパフォーマンスが好き、という気持ちが一番です。
未経験でもOKです。
経験のあるダンスジャンル等は問いません。表現力、というよりセルフプロデュースが何より大事です。
オーディションでは表情やその方が持っている雰囲気なども重視されます。

 

お客様の90%以上が海外からいらっしゃる方なので、ショーダンサーとして至近距離でのレスポンスや、
ステージ全体の盛り上がりが生む高揚感・一体感が大好きな方は、すごく向いているかもしれません。

 

また、和太鼓に興味がある(経験がある)方でしたら、ぜひチャレンジしていただきたいです。
私も先輩の演奏を初めて見た時は、鳥肌がたちました。
「日本ならではのかっこよさ」と真剣なパフォーマンスの迫力でお客様を驚かせ、感動のため息を浴びる瞬間は、
最高の経験になると思います。

 

オーディションでしないほうがよいこと

基本的なことですが、声の小さい挨拶などはNGだと思います。
また、オーディションであってもしっかりメイク(ダンサーメイク)をし、すっぴんで参加するのは避けたほうがよいです。
人にどう見られるかを意識していただきたいと思います。

 

オーディションを受ける方へのアドバイス

好きなアーティスト、憧れのダンサーやアイドル、パフォーマーの動きや見せ方・表情などを、普段からよく見ておいてほしいです。
物まねをすることから始めてもいいと思います。

 

どうしてもオーディションで緊張してしまう、という方は「緊張して当たり前」と逆に開き直ってみてください。
また、好きなアロマオイルをハンカチにつけておいて、直前にかいだりすると少し落ち着けると思います。
曲が始まってしまえば、意外といつも通りダンスに入り込めるはずです。

 

また、地方にお住まいでダンサーの夢を諦めてしまった方、ここには上京してダンサーになった方も多くいます。
もちろん、職業としてやる以上はプロ意識をもってオーディションを受けていただきたいですが、そんな環境だからこそ本当に輝ける自分を見つけられると思います。

 

オーディションの詳細・応募

ロボットレストラン ダンサー募集

 

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